書かんでええから作業せえよ、それは言うな

あー判りました暑すぎると生産が止まります、やっとれん
総評:8月は仕入れどき?金遣い荒かったです。 今月のトピックスとしてはバンにタコメーター導入。 あとRブレーキに復調の兆し。そんなところです。


19990801
朝方は快晴だったらしいのだが
起床する10時には雨が降っていた

もし晴れたら
ブレーキシューでも交換するかと考えていたのだが
この雨で内心ほっとした、いや残念でしょうがない
19990802
忘れてた、日曜にACの冷媒をチャージ
1本で2000円、納得できる結果となる

つい1日前、エアコンがない人と電話で話してて
「もう8月、ひと月もすれば涼しくなりますよ〜」
「エアコンガス入れるのかったるいっす〜」
などとほざいた俺だが
6日から夏休みで関西までそこそこの距離移動するのだ
ついでに新居浜の中母子の里帰りも担当する
のでACが効かないと非難の矢面に立たされるので
近所で入れられそうなところをあたってみる
昨年は2年ほっといて2本入った実績があるので
今回は1本で済むはずだ

一軒目、ホームセンターのカーピット
AC点検補充はやっていたが
車を見せるとホースがつかないといわれた
詳細はわからんがうちのは「新しいタイプ」だという
そこは「古いのならいけるんだけど」らしかった

2軒目、会員の、といってもカードを作っただけのスタンドで
「後ろのもつけて下さい」とか言われて「は?」と止っていたら
「後ろのエアコンを動かせ」ということだった

これは前しかないのだ

「一番冷風にして風を最大にせよ」というのでそうするが
何故こうする必要があったのだろうか?

じっと見てたのだが
チャージャーの仕組みがよくわからん、どうなってんのこれ
高圧と低圧のメーターがあって

最初、低圧の針が振れなかった
低圧側のバルブ(ムシみたいなの)が開かなかったらしい
低圧側のバルブが開かないと真空で引けないから
カートリッジの内圧以上には詰め込めないのかな?

わからん

バルブを細いのでちょこちょこ押したり
ムシ外しみたいなので一回緩めて締めたり
ホースの先端のアダプタみたいなのを換えたりして
やっと低圧の針が動くようになった

あとはたくさんのボタンの中の1個
スタートボタンみたいなのを押すとインストール開始、終了

雨なら効きまくり
19990805
昼ホームセンター
電球を買いに来た

どうもブレーキランプが切れてるらしい
午前中かみさんから電話がかかってきて知らされた

朝見送りを受けて発進したのだが
「右が光ってないような気がした」という
いまは内装がないので電球類はクイックディスコネクト
目視で原因を確かめようと思ったらすぐなのだが
まあ予備のテール球も使いきっていたので買いにいくことにしたというわけ

いま付いてるのは 12V 23/8W の球だが
今回は試しに 12V 21/5W の球を買った

「試しの理由」は2つある

 1.節電を期待
  夜信号で待機するときヘッドライトを消すが
  待ってる間に若干ボルトが下がってしまう
  ATをパーキングに突っ込んでブレーキを放してみるが
  そこまでしてもやや下がる気配がある
  電力消費にアイドルの発電が追いつかない感じだ
  夜消すわけにはいかない尾灯の消費電力低減をねらう、微力だが

 2.長寿を期待
  金属は発熱と冷却を繰り返すともろくなるらしい
  どこぞの原子炉の熱交換器のパイプの亀裂の例がある
  風評だがヘッドランプはまめに消すほど切れやすいと聞く
  ワット数が落ちることで僅かではあるが発熱が収まるはずだ
  フィラメントはもちろん樹脂レンズもいたわる結果になるのではないか?
  たかだか20数ワットの発熱でも馬鹿にできない
  実際15ワットの半田ゴテも存在するから

あと気分的にだが第3の理由をこじつけてみよう
これも長寿を期待するのにかわりないのだが

  フィラメントを電気抵抗としてみた場合
  抵抗値が大きいものほど明るく光りそうな気がする
  ということで「明るいものほど線が細い」という仮説をたてる
  たぶんインプットが熱(光)に変わるためにアウトプット(おつり)が少ないのだ
  おつりを重視するあまりフィラメントをただの針金にしてしまったら?
  光ることはないだろう、かわりにヒューズが発光するかもしれない(笑)
  だからあまり「光らないものほどフィラメントが太い」のではないか
  振動等で破断しにくいのではないかと

第3の理由をここまで書いて不安になったのだが
半端に太いものほど切れやすい気もしてきた!

  幼い頃100Vを縫針でショートさせたことがある
  ショートさせた途端に針は溶けた
  いま思えばまるでアークの溶棒のようだった
  発熱が多いのは電力抵抗の小さい太い線の方かもしれない
  「フィラメントが太いほど短命」かもしれないぞ
  だとしたら「暗い電球ほど頻繁に切れる」のか?

ここがオチか?わからなくなった
底の浅い知識で理論が破綻した

まあいい(逃避)

とりあえず 21/5W に交換した
もちろん左右同時、切れてなかった左は予備とした
ウインカーの点滅速度がどう変化するか楽しみだ

明日から夏休み、久々の遠出だが
壊れる気がしないので重い工具は減らして行く
せいぜい違反と、訳の分からん車に気を付けよう

そう、サングラスも買った
19990806
夏期休暇始まる

8時に松山を出て高速に乗る
新居浜で降りて中母子を拾ったのが10時
淡路周りで行くことにして鳴門に向けて走る
徳島自動車道は池田まで延びていた
以前通行したのはいつか忘れたが、美馬とかいうICまで
ちんたら下で行かなくてはならなかったので、かなり楽になった
しかし高速といってもほとんど片側1車線
2車線に増えるのは登坂か、ICの離合の区間せいぜい1km
遅い車の抜きどころはそこしかないのでメリハリのある走りをする

途中脇町かどっかのSAで昼飯を食った、うどん

この日の天気は小雨がパラッときたり
窓を閉めるともやっと晴れたり煮え切らなかった
窓を「閉めろ」「開けてくれ」とその都度指示を飛ばした
ACをつけてもいいのだが日中はそう効かない頭があったので
基本的には三角窓からの外気導入で乗り切るつもりだが
後席の中母子には暑い思いをさせたかもしれない

徳島でR11に下りる
徳島のR11は車線が豊富で走りやすい、どこか都会的だ
暫く走ってまた高速に乗る、乗ったら最後神戸まで突っ走ることができる
120〜140km/hで巡航

島北端の「眺望が良い」ともっぱら評判のSAで小休止
しようと考えていたが、子供らが揃って寝てしまっているので通過
垂水で高速を出る、そのまま西神戸有料方面にいっても良かったのだが
金(たかだか2〜300円)を払いに止るのが面倒なのでR2に下りた

舞子の海はだいぶ開発されていた
知らない施設がいっぱいあった
止ってみてもいいのだがこう暑いと走り続けるほかに処置がなかった
そのまま新開地まで

かみさんの実家は兵庫区でも山肌に張り付いた地域で
家の玄関までクルマで上がれないし道にはアメ車を停めとく幅も無い
少し歩いたなんとか小学校のあたりは路駐できるのだが
駐禁の見回りが徹底しているので数日停めておけば必ずやられるのだった
実際何年か前の正月にやられたことがある

有料のPではポーアイのK-CATが一泊1000円と安いので
いつもはそこに停めて親父さんに迎えに来てもらっていた

今回、クリスチャンの中家のはからいで新開地にある教会の庭(幼稚園の運動場である)に
帰省期間中バンを置かせてもらえることになった、無料だからこれはかなりありがたい
幼稚園の運動場は充分な広さがあった

幼稚園の下見を終えて中母子を会下山の実家に送り届ける
そのあしで街見物がてら買い物にでかける、まだ時間が早い

やっぱハーバーランドに来てしまった
モザイク下のPに停めて観覧車に乗った
バンドールで気になっていたBBQコンロを買う
5800とけして安くないがいまのよりコンパクト(アタッシェケース大)だし
3000円以上買い物すると駐車場代が只になるので

カヌーも79800円と松山より2万安かった
かみさんに制止される

6:30、神鉄会館前で親父さんと待ち合わせ
幼稚園にクルマを入れ、親父さんのアルトを何故か俺が運転して帰る
何回来ても駐車場からの階段がきつい

夜、鉄板焼き

ビールをすすめられるままに3本ぐらい飲む
ご飯をすすめられるがさすがに辞退する、すると怒られてしまった
19990807
朝、ゆっくり起きた

昼前、かみさんと息子の3人で外出
アルトで幼稚園に行って
アルトを置いてバンを出した
幼稚園は夏休みなのか誰も居なかった

R2を須磨に西進、須磨水族館に行くことにした
第二神明の高架の下、影の部分を選んで走る

須磨水族館のP着
海水浴客で混んでいて「デカイから歩道に乗って停めて」といわれる
息子を連れてここに来るのは2回目だ、入場料大人1000円

入ってすぐのメイン水槽内を暫く鑑賞
ここが一番見ごたえがあるのでじっくり見る
スナメリが好きだ、あのヌメヌメ感
エイもなかなかかっこいいと思う

アナゴ、タコ、アジを順路を歩きながら見る
2Fに上がったところでイルカのショーの時間がきてたので
外へ出てイルカのショーに急ぐ、行ったらほぼ満席だ
ほぼ満席だが前の1〜3列目は水を被るので極度に空いている
空いているのでそこへ座った
サンバの曲がかかってレインコートを着たお姉さんが出てきてショーが始まった
初っ端のデモンストレーションから水を被る、被るが楽しい

ショーの最中に裏方さんが寄ってきて、プールに向かって
ボール(ビーチボール大)を投げる役に指名される
投げる、イルカが拾ってお姉さんに渡してた
投げ終わって座ると裏方さんがステッカーをもってきた、薄謝らしい
改めて見るとダサい、貼れない、が悪い気はしなかった

ここのイルカはボール拾いの他にノックもできるらしい
お姉さんが水面に投げたボールをイルカがキックした
けっこう強烈なキックで、俺の後ろの奴が直撃を受けた
痛いに違いないのだがその人は笑っていた、面白かった

ショーにペンギンは出てこなかった
前は出てきてたと思うのだが

ウミガメを見ながら昼ご飯を食べた
食べたあと鉄砲魚と電気ウナギとピラニアの食事を見て水族館を後にする

ポーアイに海底トンネルが通じたらしい
地震で神戸大橋の橋脚がずれて車が通れなくなったことを反省して
橋が駄目でもトンネルでルートを確保する為らしい
新聞で見るまで、作ってるのも出来上がったのも全然知らなかった
暫く無料開放みたい

島に用事はないが見に行く、というか通りに行く
どことどこがトンネルで繋がったのか知らないので探し回る
探し回ってるうちに事件が起きた、なんか水温が高いのだ
通常うちのは夏でも1目盛り半MAXなのだが2目盛りを越えている

うーんさすがに都市でエアコン回すのは辛いか
とエアコン切ってみるがみるみる半分まで針がきてしまった
普通のアメ車では普通のことかもしれない、でもうちのでは普通ではない
道端に寄せてボンネットを開けてみる

甘い湯気が充満していた
エンジンがびしょ濡れだった
クーラントのリザーバーは既に空だった
短時間に水が減ってしまったようだ

クーラント原液の予備を携行していたので全部入れてみた
水温計指示とは裏腹にラジエターキャップ及びコア上部はちっとも暑くなかった
原液は全部飲み込まれたが全然足りない
かみさんに空になったポリタンを渡しで近くで水を探してきてもらう
その間考え込んだ

水はどこから逃げたのだろう、ホースから漏れたっぽい
なぜならホースから白い糸が出ている個所があり、そこはかねてから心配していた
ACコンプレッサ背面の角に、膨らんだホースが当たっていた部分だった

はたして、汲んできてもらった水を注ぐとそこから水がにじみ出てきている
エンジンをかけると、さっき見てきた鉄砲魚のように水を噴き出した、もちろん連続的に
ラジエターキャップの圧力弁を開放しても症状は緩和しなかった、水なしで走るのは無理だ

そこでホースを詰めて穴の空いた側数センチを捨てる方法を考えた
手尺で約8cmといったところ、8cmなら詰められそうな雰囲気だ
ホースを切るのに最小限の工具箱を探る、ニッパーが無い、家だ

うー、壊れる予定はなかったのだが

ナイフは?とフィッシングベストを探るがこれもどっかにいってた
スタンドで水をもらってニッパーと場所を貸してもらおうと考える
50mほど戻ったところに出光があった、暇こいてそうである

客を装うため30L買う
アメ車にしてはせこいと言われても反論できないレギュラー30Lごときで
窓拭きまでしてもらって感動だった

金を払って「ちょっとホースで水ください」と言ってみる
「こちらへどうぞー」とキビキビ誘導される
ボンネットを開けると「オーバーヒートですかー」とか聞きやがる

食いついた!?「やーホースに穴が空いてるんです、たぶんここなんですけど」
「切ったらいけそうですね」と店員、あんたもそう思うか?俺もそう思とったんじゃ

ここで場所借りてやってもいいか?と聞く
OKとのこと
工具を展開し作業、軍手借りた
スタンドの店員全員が見に来た

ホースは当初Wネック側が固着していて難儀した
暑いし臭いし

ホースは外側がなんともなくても内側がカーカス?の深度までひび割れていた
早期の交換を決意、もう純正でいい、番号を控える

切り詰めるのは店員に任せた
カッターナイフでさくさく切っていた
傍観していると店員はその後ホース内を水洗いしだした
手で揉み揉みするとサビフレークがジャラジャラ流れてきた
それに戦慄する
前から不思議に思ってたのだ
ホースを強く掴んだときに「ボリボリ」聞こえるのはなんだろうと
ホース内部に層をなした錆が剥離崩落する感触だったのか
Wポンプ大丈夫なんか?

ホース受け取ってインストール
なかなか入らないのでCRCを噴いた
詰めた分ホースがベルトに近づいたのでナイロンバンドで吊ってもらう
ナイロンバンドはもらう

水入れてエンジンかける、直った!30分
特筆すべきは店員がずっとつきっきりだったこと、裏通りとはいえ客が・・・
年配の店員に「いい工具持ってるね」と言われる
桜デンプで手を洗って礼をいってスタンドを後にした
ちょっと困ったけど結果的には只で済んで良かった

かみさんが少しブルーになっていたので
面倒み続ければ明日は今日より良くなると勇気づける

海底トンネルはどうでもよくなった
暑かったので港で少し涼んで帰る

夜、かみさんの姉妹が集まる
食って花火して飲む
19990808
5:30ばっちり起床

朝が早いので昨晩は早く寝ようと勤めたのだが結局26:00ごろまで飲んでいた
しかし全然眠くない、遊びにいくときはこんなもんだ
だが酒は残っていて頭が少し痛い

7:30に尼崎でシェビーバンの高橋氏と待ち合わせして
大阪舞洲で行われるアメ(リカン・カー)フェス(タ)を見学する予定
前売りチケットも昨日ローソンで買ったのだった

幼稚園までの交通手段には親父さんの「スズキなんとか」を借用
「なんとか」は2ストエンジンが搭載され「バーディ」ではないかと思うが
バーディがホンダのカブ然としたモペット的外観なのに対し「なんとか」は
ニーグリップ可能なモーターサイクルである、しかし実用色は強い

「なんとか」は黄色ナンバーをつけていることから80ccと想像できる
冷間始動性が悪くややてこずった(※が、それはチョーキングしなかったためと後に判明)
変速4速ロータリー、ちゃんとクラッチがあってホンダのベンリィあたりとの競合か
親父さんは「エンジンの調子が悪い」と言うがチェーンをもう少し張ってやったほうがいい
アクセルON/OFFでチェーンがカバーにカチャカチャ当たってうるさくてしょうがない、まあいい

ドカヘルを被ってポロポロポロリンと幼稚園まで下りていく
車体は軽いしダンピングが効いてないしトルクがないしロータリーは慣れないしでコーナリングが恐い
ゆっくり走る早朝の街にウインカーのワーニング音がうら寂しく響く

6:00バン搭乗
幼稚園から「阪神高速尼崎西出口」までは朝のR43なら30分もあれば行くだろう
と読んでたが、実際は思ったより10%ほど遠く、約33分かかった
「阪神高速尼崎西出口」を認識した時点で高橋氏より電話がかかる、直後に到着

高橋氏は大男だった
ハイルーフの屋根にボックスを載せたスタークラフトもでかい
簡単に挨拶して舞洲に向け出発、スタークラフトのお尻を見ながら走った
テールレンズのデザインが違うのに気がつく
フェンダーフレアもうちのに比べて幾分控え目だ

会場舞洲は尼崎からだとすぐだった
砂利の臨時駐車場についてすぐ昨日修理したラジエターホースを見る
膨らんでないので大丈夫そうだ

高橋氏らと徒歩で会場まで向かった
高橋氏はキャリーにクーラーボックスを縛って引っ張っていた
中で飲み物を買うと高くて閉口するらしい、なるほどもっともと思った

一般来場、歩道を徒歩移動する我々の横の車道ではアメ車渋滞が始まっていた
これは出典車両の入場待ちの列らしいのだが、ローライダー系の一台が
クーラントを漏らして脇に寄せているのを見て笑った、昨日の俺だ

ゲートをくぐるとアストロが芋洗い状態だった
かねてから彼らのクルマいじりとは趣向が違うと感じているのでかき分けて進む
一回りしたが、こぎれいなのばかりでぐっとくるクルマはなかった
店も準備中だったりで早くも困ってしまった

同じ頃高橋氏はムーンの出店でミラーに貼る凸面鏡をゲットしていた
取り回しの下手な俺は前から気になっていたアイテムだが
これがホームセンターではなかなかいいのが見つからないのだ
見せてもらうとよさげである、一個500円と聞き衝動買いした
JCならたぶん片側$1.99かもしれない

そうこうしてると遠くからアナウンスが騒がしくなってきた
ドラッグが始まるらしい

パドックパスを買った1000円
コース対岸のメインスタンド上段に陣取る
一発目は「ジェットカーのデモンストレーション」らしかった
ファニーカーがピットのテント内から静々と曳かれてきた
マイクを持った奴が「すごい音なので気をつけろ」と何回も何回もいう
辟易した頃にジェットエンジンやっと点火、確かにそこそこの音だ、前説では
「午前のデモでは全開走行しない、スタートで一回、コース真ん中で止ってもう一回噴射」
してやるからよく見とけお前ら、という手はずらしい

スタートで炎を噴くところでシャッターを切る

ボーン、ボボーンと執拗に噴いていた
「よく止ってられるなあ」と感心する
見た目は派手だが推力は発生していないのだろうか?
そしてお約束のコース中盤、目の前、待ってました

ボーボボッ、キューン・・・モクモクモク

たとえるなら石油ストーブをクイック消火して
熱いうちにまた芯を上げたときのような躯に悪そうな煙をいっぱい出して
静かになっちゃった、ガス欠だって、アストロに曳かれて退場
「13:00のはちゃんとやる」と

ドラッグ本番、ゼロヨンじゃなくてゼロニ
速いのはポルシェ、フェラーリ、国産、R32の速さには目が飛び出た
パンパンいいながらホイルスピンしてブッ飛んでく、やっぱリミッターって必要なんだ
TRUCKクラスにシェビーバンが出てて笑う
あれ相手に勝算はあるかと考えを巡らす

ドラッグ終了
喉を潤していると高橋氏から電話
もう帰路についたらしい「俺も帰ります」と言う
帰りがけオイルフィルタを2個買って会場を後に

ポーアイへの海底トンネル発見

昨日水漏れで停まったとこから50mのとこだった
19990810
5:30起床、今日松山へ戻る
涼しい時間帯に距離を稼ぎたい

6:00に出発
親父さんに幼稚園までおくってもらった
外はまだ涼しいが最初から窓を開けずエアコンMAX風量2で行く
須磨ICから第二神明
料金所を抜けて風量3にあげた

明石SAで給油
91円、街中より安かった

姫路で結構混んだ
通勤時間帯だからだろう
姫路を過ぎて山陽に乗り移った

西に行くほど陽射しが容赦ないものになってきた
天井が焼けてるか?と頭上を触ってみるが
走行風で冷えるのかそれほど熱くなってない
半面、床は耐え難いほどに熱い
これが元凶だろう、熱気となってたちのぼり車内温度を上げているのだ
コンパネでも敷けばかなり緩和されるだろうか?まあ今年はいい
高速走行で空調はそこそこ効いている
これだったら降伏して窓を開けることにはならなそうだ

広島に入り、しまなみへ分岐

しまなみはイライラする
大部分で車線が1本しかない為だ
物見遊山ドライバーの遅い車(制限70のところを60ぐらいで走りやがる)
を抜くに抜けない、有料道路つうのは金払って時間を買ってんだ
と考えるとホント頭に来る、島嶼部は下道を走らされるのもやるかたない

使えん!!しまなみは使えん

抜きどころといったら
料金所前後の幅が広がるところしかない
そこはいきおい突っ込みと立ち上がり重視になる
料金所のババアが「ひゃー」と驚いてた
ええからはよ金受け取れっちゅうねん、投げたろか

唯一高速らしいのは
今治側の3連吊り橋だけだった
広島側はもっとがんばって欲しい

最後のSAで飯食う
新居浜の親に土産買ってなかったので
なんでもいいやと「尾道ソバ」買う、ラーメンも有名?

R196で松山へ

帰着昼下がり
強冷で爆睡

夜、久々のパスタ
19990815
松山西〒局へ
14日にお届けに参りましたが不在でしたので持ち帰りましたブツ受領
・タコメーター
・ガスケット
以上2品受領す、軽いのでびっくりする
札幌の横山氏に便乗
ありがとうございました
19990816
オートメーターのシール貼った

          「ATM」←ここんとこ
         「EDBK」
        「Buck−
 「ロチェ共」  Knive」
「Snap−on Tools」

ビデオ新作
スモールソルジャーズ、見た
チャイルズプレイ+トイストーリー
2で割ったような
19990817
大雨
屋内駐車場でスポットミラー貼ってみる
アメフェスで買ってきたやつ

FOR CORNER PLACEMENT ON LARGER MIRRORS
3-3/4" stick on SPOT MIRROR
wide angle convex

barjan products
East Moline, IL 61244
Made In Taiwan

四角いミラーの1/4角サイズに両面で貼って使う
ノードリリング、のーウェルディング
ハードウエアは全てインクルード、片側500円

貼った、映る面積が広くなった
凸面鏡なので近くのものは遠く
遠くのものはケシ粒のようになる
カーブミラーのように遠近感が把握しにくくなった
かつダサい、いかん

21:00帰宅

SUMMITのおまけシールを発見
"RACING EQUIOMENT"がこっ恥ずかしいので切ってみる
SUMMITだけにした
SとUとMとMとIとTも切り離してみる
貼るのが難しそうになった
19990818
雨、夕方に一時あがる

おとといシールを貼るとき
シールを貼る部分だけ入念に埃、水垢を拭き取ったら
シール周辺だけ惚れ惚れするほどきれいになった
水洗いだけでなかなか、で味をしめた
折角雨滴がのってる状態なので夕方休憩でクルマをふきあげてみる
洗車場でこれだけ濡らそうとすると結構何回もバケツぶちまけないといけない

やっぱ面倒だった

拭いたのは左側それもウエストラインから上にに限定
まあまあきれいになった、雨あがりの度に少しづつすることにするか
19990819
曇り
夕方サミット貼った
貼り出すととまらない、今月3枚目だ

SとUとMとMとIとTが切り離されたシール
右寄せなのでTからいく
台紙も剥がれてきた、超貼り難い
苦戦10分、Iが多少イタリックになった他はほぼまっすぐ貼れた
蚊に2個所刺された

          「Summit」←ここ
          「ATM」
         「EDBK」
        「Buck−
 「ロチェ共」  Knive」
「Snap−on Tools」

深夜帰宅、本多氏からエンジンビデオ届いてた
160分と知らず(見ず)120分1本しか送らなかったので
120分をもう一本つけてくれていた

見る
おっさんは"足回り編"と同じだった
ただ今回は帽子を被ってなかったのでハゲだと判った
元来影響されやすいので見終わったときにはすっかりエンジン分解組立ができる気になる(やる気とは別)
正直OHVはすごくシンプルな感じだった

学習でVバンク間インマニ下の空間にはダッヂオーブンよろしく
料理が作れそうなスペースがあることが判明、オイルまみれになるんだろうけど
19990820
適当に切り上げ帰宅
エンジンビデオ復習

デスビのところだが
奴(おっさん)は何をやってるんだろうか?
根掘り葉掘り問いただしたいところだ
補器の脱着は割愛されているがそこも見たいし

ロチェスターのビデオ面白いかも
次回で検討
19990821
バンで新居浜へ
途中回転寿司で魚介と酸味の利いた炭水化物を摂取
山水3赤15黒3であった(スタッキングされた皿の数)
トータル4,600

22:30実家
門柱のガレージミラーに自車の右ミラーをあててぶち割ってしまった
割れたのはガレージミラーのほうだ
風呂ビール世界陸上、いつしか寝
19990822
9:30起床、ホームセンターへ
ちなみに松山で懇意にしているホームセンターチェーン
母体「株式会社ダイキ」県内では超メジャー

ディック新居浜店は改装の真っ最中だった
増床工事をしている、終わったら DIK EX に成るらしい
DIK EX は「ディックス」と読む、エキスパート向けのディビジョン
プロが仕事前に寄れるように開店時間が7:30と早いのが特徴のひとつ
ディックスはいまんとこ松山の「美沢」だけで、この新居浜が2店目になる模様
実家から良く利用するのでそれはやや嬉しい

コールマンの蛇腹テーブルがあった
値下げで3,980円、かみさんが膝から崩れ落ちていた
つい先日5,980円で買ったところだっちゅうのに

代替ミラーを発見、2,480円もする!こんなに高いとは
大きさはいろいろあったが2番目に大きい角ミラーにした

帰ってインストール
ベースのステーの穴間が門柱トップのスタッドのピッチとあわなかったので
ドリリング要だった、現物合わせで小一時間で完了
アジャストは親父に任す、もう知らん
つうか俺はタコをつけたかったの
穴あけが必要だからぬかりなく持参してるのだ

3905はここという場所に決まるまで暫くかかった
ダッシュ上において、クルマの外からもいろんな方向から眺めてみた

場所が決まると向きで悩んだ
場所は自分が正面を見たとき右にオフセットしている
フェイスを自分に向けるか、それとも真っすぐ後方に向けるかで

結局自分に向けることに決定
マジックで固定に要するボルト穴位置を記す
ピンバイスで下穴を貫通、ABSとおぼしきダッシュ材は柔かった
柔かったがリーマで穴を拡張するにはやや硬かった
徐々に穴を広げてゆきたいのだが、電気ドリルは使えないのだった
なぜならガラスが邪魔

∠、←こういうところなので一般的な良くあるドリルは入らない
高さ制限にひっかかって

棚を探した、いいのがあった
親父の90度アングルのリューターといえばいいのかエアツール
先端は6角ビット挿込なのだが6mmまでのチャックが同梱されてた
借用

どういうことになるかわからないのでエア4kgでゆっくりめに、使えた、
ちなみにガラスがオイルだらけになり(作動油が飛散)あとが大変だ

タコ固定用に6mm×2
配線用に10mmをひとつ穿孔

配線はそのままだと色とりどりのものが露呈する
まあいいのだがメーター背面から穴までの見える部分をφ6mmの熱収縮チューブで被覆した
収縮はさせてないがこの時期なら日光で勝手に収縮するか?

リード線は充分な長さがあった為、特別延長しなくても足りた
この3905は電源投入時がおもしろい
キーONでピカッ、スーっとシフトライトが一旦ついて消える
原チャリのオイルLEDのようだ、玉切れ確認か

針は電源オフ状態で0の位置にいるとは限らない
買ったメーターでは1のあたりにいることが多い
(仕様だそうだ、そう書いてあった)
キーONと同時に赤線に12Vが入れば0をポイントする

クランキングは 100rpm 以下(読み取り不可)
アイドリングは 600rpm だった

クルージングは 2000rpm も回ってない、街中で 1000〜1500rpm
100km/h出したら 2000rpm ぐらい
もしロックアップしたらもう少し低くなるかもしれない

踏み方にも寄るだろうが
セカンダリーの音が明確に聞こえてくるのは 2000rpm ぐらいから
だんだん音が大きくなって 3000rpm ぐらいがこのエンジンのピークみたい

4000rpm まで回ることは回るが全然トルクがない、そういうカムか?
から吹かしは 5000rpm をマークしたが目茶苦茶気の毒である
ちなみに 4000rpm 以上ではベルトがグリップを失う

シフトライトについて
昼間は思わなかったがこれは夜間点灯させると危険なほどに明るい
カバーはそのためにあるのだろう、カバーを被せると眩しくない
逆に昼間はカバー外したほうが満足するだろう

赤ボタンは現在のライト点灯回転数の表示確認に使用する
赤ボタンを押せば走行中でも設定回転数をディスプレイすることができる

ライト点灯回転は「つまみ」を押しながらかつ左右に回すことで変更が可能だ
押さないで左右に回しても空回りするだけだが、押すと内部で(恐らく)ドグクラッチが噛み合って
可変抵抗が回るのではないかと想像する、この場合も表示は赤ボタン押下が必要

シフトライトは 2800rpm まで下限設定できることを確かめた
当面の間は 4000rpm にセットしておくことにする
のバンにとって 4000rpm はかなりヤバめの域だ

中間にある四角い突起は照明用の電球で
半時計回りに1/8回転回すことで取り外し、交換が可能
夜間は非常に明るい

嬉しいのでばんばん光らせながら帰った
19990823
昨夜エアコンが作動してないのを認識、ダイエーの帰りだった
新居浜からここまでの60kmは調子良かったのだが急におかしい

冷えないというのではなく風が出てない
どのポジションにしてもブロアが回らない
音を聞く、コンプレッサのクラッチも繋がってない

まさに「きょとん」状態、一夜明けたら直った
風も出るし、コンプレッサがポンピングする音も聞こえ、ひと安心

したら昼休み出ない!
また壊れた?なんだ?
エンジン温まると不調になる?
でも水温とエアコンは因果関係なさそう
というかないはず、脳味噌持ってないのだから

見てるとバキューム系統は正常だった
MAXにすると助手席足元のダンパードアが開く
電気だけが来てない模様、FUSEを確認

HTR A/C 20A が溶けていた
というか燃えたように炭化してる

引っこ抜くときイライラした
周りのBOXのプラまで溶かしてひっついている

とりあえず新しいFUSEにした
通常、FUSEが燃える原因を除去した後にFUSEをさすものだが
心当たりがないのだからしょうがない
19990827
竹村氏の便乗
ATパンで浮かれていたがラジエターホースを忘れている
これが目下の最重要事項だった
サミ本を見る

夕方アッパーホースにノギスを当ててみる、1-3/4"か?
カタログは内径(ID)だからもう一回測らないといけない
長さは3フィートは必要

サミ本には3フィートの切り売りなんて無かった
そうすると蛇腹ホースになるかなあ、なんて高いんだ

夜、ヤマモトレーシング&COと会談
痛みを伴わない配線とホースの話
305は耐久性がないと聞き震撼
19990828
夕方から川内町の花火を見に出かけた
たぶん20時ぐらいからなのだが早めに行くにこしたことはない

重信河川敷に車で下りられることを知った
現地で新居浜の中家族と会う
携帯が混んでいるからか全然連絡がつかなかったのだが
ヒロ君が偶然国道からうちのバンを発見して合流に至った
このようなとき100m先からでも確認できる車はよい
19990829
昼前に新居浜着、ガレージ前が日陰のうちにブレーキシューを交換してしまおうと揚げてウマを入れた

まず右、タイヤを外しながらラグナットの締め付けトルクのことが気になった
マニュアルが無いので尼崎の高橋氏に電話、出なかった

埼玉の監視員に電話、業務中だった
「ぎゅっと締めとけ」という答え
諸注意を脳裏に書きとめ作業に戻る

と呼び出し音、高橋氏から
洗車中だったらしい
トルクを聞くとやはり「手でめいっぱい」
礼をいい、作業に戻る

途中省略、ドラムを外した
KTCのスプリング引っ張りツール、T字形状のやつだ
これを駆使し、シューのリターンバネを外しにかかる
このKTCは10年ぐらい前に買って工具箱に放り込んでたもの
当時どういうつもりでこれを買ったのか忘れたが、便利だ

前も確認したが、いまの右ブレーキの状態
プライマリーシュー(リビルド)が偏摩耗
シューの上部が極度に減って薄っぺらくなっている
このためパーキングブレーキが充分効かない
何故こうなったか?なんとなく判った

アジャスターがダストとグリスの練り物で固着していた
そのため下部でクリアランスが詰まらず上部が主に減っていった、と考える
固まったアジャスターボルトを灯油で溶かす
あいにくブレーキグリスを用意してない
CRCのシールチェーンルブ(青いの)を塗って組み、わきに置いとく

セカンダリーはリベット留めの純正シュー
こちらは全然(プライマリー比)減ってなかったので交換不要と判断
リベット穴に詰まったダストをほじり出すのにとどめ、再利用する

プライマリーをJCで買った新品に替えて組む
スプリングの掛け方が判らなくなった
「参考に左側を開ける」ことも考えた、しかしよくよく観察すると
掛かるようにしか掛からないことが判明、組み終わった

ホイルシリンダーの「棒」がなかなか引っ込まない
シューを両側から「ぎゅおー」と縮めてみるが
大胸筋が鍛えられそうな予感のみであった、監視員に電話
出ない、何故か?水没させたか?踏んづけたか?出た、応答したのは女性
Yさんに掛けたつもりなんですが間違えましたか?と問う、女性はY夫人であった
監視に専念しているらしい

結局ブリードスクリューを緩めた
JCのインチレンチデビュー
シリンダー内のフルードを捨てることで棒を引っ込ませる
パイプもなんにも繋がずただあふれさせただけなので
バッキングプレートはDOT3まみれになった、ブラックが剥げなければよいが

ドラムをはめる
シューに厚みがあるのでアジャスターは縮むところまで縮ませないとドラムが入らない

ホイルをつけた
スタッドにCRCを噴き締め付けトルク10kgfmで締めた
JCのトルクレンチも使えるぞ
ホントに目盛りどおりのトルクかは怪しいけど5本一様にはなる

そして反対側、左
こちらは経験値があがっているので早い、あっという間だった
シューは2枚とも減っていないが、プライマリを替えといた
パーキングブレーキレバーの支点のシャフトに溝があるのを発見する
セカンダリーの穴に入れたあとEクリップでどうも抜け留めする溝っぽいが 発見時には細いステンレスワイヤが溝の上に巻き付けられて、抜け留め策?とされていた
ちょうどいいEクリップを親父にもらう

監視員から入電、正解は「リザーバーの蓋を外す」だった
ドラム着、ホイル着、左完了

右にEクリップが無かったと思ったのでまたバラす
開けると既に抜け落ちていた、発見が早くて良かった
パーキングブレーキが効かないだけとは思うけど

終了、ビール
ラジエターアッパーホースのIDを測った
1-1/2"、ネックはやや太く4cm強あった
ホースの長さは 33"、8cmばかし切っているのでやはり36"、3フィートだな

撤収、帰路

信号待ちでパーキングブレーキを踏んでみる
踏めない!ストローク無さすぎ、停まってみた
右が異常過熱している、やや引きずっているらしい

潜ってワイヤーを緩めた
ときどき停まって右に触わりながら帰る
ワイヤーの戻りがシブそうだ
こんどグリスアップしよう

帰宅

サミ本でホース選ぶ
蛇腹ステンは1本ですむが高い
ポリッシュを選べば $100 もする

網ステン皮ゴム管は2本必要になるが
フィッティング風ホースバンドを含めなければ
$60 と若干安くあがりそうだ
問題は2本をどう1本に繋ぐか
ホースが1-1/2"ならφ45mmのバスパイプは使えない
7mm近くも拡張しなければならないのでは寿命が心配だからだ
ちょうどいい管があればいいのだが
ホームセンターを回ってみるつもり
19990830
昼休みと夕方ホームセンター巡り
あった、1-1/2"ホースジョイント
黒い樹脂製
西村ジョイでは980円
DIK EX美沢で何故だ1380円
買うぞSPECTRE

水道管で繋ぐのもいいかも
DIK EXで90度エルボを発見、径はわからない
見た感じはφ40mmぐらいだった、ノギス当てに行こう

ドラム温度その後

相変わらず右ドラム表面温度高め安定
またバラしてみよう
西村ジョイでブレークリーンお得サイズ買ってきた、880円

グリスも買った方がいいか
買おう
19990831
昼、三津のホームセンターTime

盲点だった、もっといいジョイント発見
形状は昨日みた樹脂の黒いのと一緒、アルミ製1310円
これじゃ

さらにここカチット充実

凄く小さいカチット発見、もちろん全身金属
竹の子と、1/8"ピッチのネジフィットタイプ
プラグ、ソケット双方
バキュームラインとかに使えそうである
メーカー "Fujiwara sangyo" ?
WEB検索かけてみるがあたらず

ラジエターホース、オーダー

長さ30"でいけるか?試しに1本
かっこいいほうのホースクランプも一個だけいってみる
ホース長は足りなければアルミホースジョイントでSTDのホースとジョイント
そのうちまた同じのを買うさ

ていうかここ、どの長さでも値段同じなんですよ
迷ったら長いのでしょう、切る手間はかかるけど

CRCの缶グリス購入、指で塗るやつね、480円
耐熱150℃までだって

となりにCRCじゃないグリス缶もあった
成分表示あり、リチウムなんとか含有こっちだったか?ブレーキ用
昨夜読んだマニュアルにそのへん書いてた気が
でもこれは耐熱140℃だったのだ

10℃が明暗を分けたのだが

シリンダーヘッドって確か150℃ぐらいじゃなかったかなあ
ブレーキドラムはそれより熱くなるのだろうか?


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