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宝泉寺温泉の観光ホテルから < cyakku@carshop.net (Tsutomu Matsudaira) Thu, 30 Sep 1999 21:09:19 +0900 > ---- ちゃっくです 近日中に発送します。 ちなみに部品足らないですから自作してくださいね(^^;) あと牛タンは腐った塊になるので送りません(笑) 女の子はおくれません。送るぐらいなら遊びます。 > ベルトどうもです。(笑) > > 住所:〒791−8013 松山市 山越 4−5−35−405 > 氏名:小田哲也 > 電話:089−923−4246 > > でよろしくお願いします。 > 着払いにしてください。 > > 他に余ってて整理したいパーツ、牛タンやサーロイン募集中です。 ---- 長い紐が届いた ところどころに重い金属板と樹脂の固まりが付いている 嗅いでみたが硫黄臭はなかった、ウソだ、嗅いでない ちゃっくさん、ありがとうございます4点式シートベルト サベルトのことは後日書く |
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便乗したJC < sip@x.age.ne.jp (S.Yokoyama) Mon, 4 Oct 1999 12:34:11 +0900 > 来るみたいだ ---- 横山@網元です。 本日、JC便を各々へ着払いにて発送いたしました。 送料は以下の通りです。 小田ちん/\1040 滝口さん/\1040 林さん /\1040 高橋さん/\630 特にリフトサポートをオーダーされた方々、長いモノなのでどうしても 箱が大きくなってしまいました。すいません、決して郵政局のまわし者 ではありません(^^; よく考えたら私がオーダーしたのはトルクス3pcセットとチルトンの マニュアルのみ。網元には相応しくない買物でした(爆)。 ---- 今回のJCは ・チルトンのマニュアル ・ホイルシリンダ内筒磨き砥石 の2点、ホイルシリンダ「リペア」キットは カタログに載っているが取り扱いやめたらしい ホイルシリンダもやめてるかもしれないな、これじゃ まぁ以後は Classic Industries がある といえば例の トラックカタログ だが 99/10/04 09:25、埼玉から凶報がもたらされていた ---- 小田さん> クラシック/Iのカタログですが、デイトナの広告を見ていたら ¥1000着払いで一週間以内に配送してくれる所がありましたよ。 BUY DIRECT:0427−77−3562(留守電&FAX) もちろん例のトラック本もあります。 C/I以外にもマスタングとかもありましたけど。 何でも、国内代理店みたいなとこみたいです。 手間賃無しで発注できると書いてあります。 詳細情報要りますか? ---- このまえのかな? Note: 100号記念ステッカー付き いつも立ち読みだけだが、黄色本侮れず たちいった詳細要求 |
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埼玉の人、99/10/05 12:41 「詳細情報見て下さい」見る カタログ着払いの1000円? 安いじゃん、送料込みの1000円(代引き)だろうか? $20より全然安い ---- Note: CI本社で買う場合の Catalogs cost $5.00-U.S. $10.00-Canada $20.00-International ---- で?トラックカタログできとんかもう まだかたちがない(刷ってない)んで2000年初頭配布なんちゃうんけ くっそー、注文してもうた本社に カード番号まで教えたっちゅうの 激昂の042−777−3562 ガイダンスとやらを聞くことにする 電話に向こうに生身のおじさんが出た 「間違えました」と切る けど冷静に考えれば相手が名乗ってもないのに「間違えました」もなんもあらへん また晩にでも電話しよう 別件、かみさんに電話してみる 荷物が着いたそうだ、早めに帰宅 玄関に北海道のJC代理店からの荷物が転がしてあった 拾って開梱 ・Drum Brake Cylinder Hone 14DA8870B ........ ea. $6.99 ------------------------------- 透明ナイロン袋入り、安い工具なのに結構しっかり作ってある そう判断するのは3本足の根元にビレットパーツが使われていたことによる 3本の足には各々に Made in USA 刻印がある JCの工具でもUS産というだけでわりと「できそうに」見えるから台湾工具も気の毒だ 3本足の開脚のバネ強さはネジで調整できる 調整範囲は「これはかなり強い」〜「これでもまだ強いんじゃないかと思う」までの無段階可変 錆をアグレッシブに削れそうだ、ちなみに砥石は結構荒い、仕上げ磨きはいらないのだろうか? いちおうこの砥石は交換できることになっているらしい、別売りの砥石が売られている でも眺めまわしもてあそぶがどの部分をどう外して交換するのか判断できなかった 砥石ホルダーは足にリベット留めだし、丸ごと買い換えるのが現実的ではないか この Cylinder Hone が突っ込めてまわせる最少の I.D. だが φ20mmぐらいではないかと思う、Q-Jetの加速ポンプには無理っぽい 砥石が離れない最大の I.D. は結構大きいものまでいけそうだ、φ2"ぐらいまで いつ使うことになるか判らないが、所有欲を満たせた いつ使うことになるか判らないが、仕舞いこむと紛失するので工具箱で携行しよう 釣り具屋でウキケースを買って入れとくのが良さそうだ、砥石が欠けないように ・Chilton Manual(67-86 Chevy/GMC Vans) 81DA4592U ........ ea. $16.99 ------------------------------- 第一印象「分厚いなあ」 ざっと全体を見てから「いい」と称賛されるのわかる、もっと早く購入すべきだった イラストや写真、一覧テーブルが多く、多いぶんページが増え それがヘインズの厚みとの決定的な差になった模様 ここ最近興味がある部分を解説した章を見ると、痒かったところに手が届くようだ まだ個人的に突っ込みたいところは残るがヘインズより意欲的で、リペアマニュアルと言うだけある ドライブトレーン−リヤエンドで手が止まって24:00過ぎた 思い出して042−777−3562に電話 留守電だった「吹き込んで#を押せ」という 記憶装置に向かって吹き込む気などしないので切った やっぱ昼間のおじさんに聞こう 配線図ちょこっと見て25:30寝 |
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夜 チル本読む、リヤエンド続きである 現実には部品が数点あるフロントエンドからリペア情報を集めなければならないのだが ちょうど興味が失せたところだ 多少真っ直ぐ走らなかろうが、ハンドルが90deg以上右に回ってようが 運転手が修正すれば走るわけだし、慣れりゃしまいだろ(しまいにはしないが) それよりホーシングエンドからデフオイルが垂れていると思われる汚れのほうが気がかり で、あれはオイルシールがもう駄目だ(まず仮定) オイルシール交換逆インストラクション ---- ・駄目オイルシールをプライバーで除去する ・それにはアクスルシャフトを抜く必要がある ・シャフトを抜くには「C-LOCK」というクリップを外す必要がある ・クリップを外すにはシャフトをちょいと押し込んで シャフトの傘歯車の凹みからクリップを助け出さなくてはならない クリップの座面が離れたら抜けるようになるのだ ・だがシャフトは通常押し込めない ピニオンシャフトが左右アクスルシャフトの間で移動を邪魔をするせいだ こいつが居るかぎり充分なガタが生まれない だからピニオンシャフトを抜いて、アクスルが移動できるガタをつくる ・しかしこのピニオンシャフトにもロックがある、ボルトが一本、それを外す ボルトを見つけるにはリングギアをくるくる回す、どこかにあるはずだ ・そもそもデフカバーを外さなければことは進まない カバーを外すとオイルが逃げてしまうのでデフオイルが必要 ガスケットも安否はわからないので替えを用意 ・当然車体後部はウマをかけて離陸させておくべきだ そしてホイルとブレーキドラムを外しておく ---- サミ本でリヤエンド参照 オイルシール見つからず アルミデフカバーは発見 鋳物肌にリブが縦横に走るごつそうなやつ、サミット自社製 $130 ぐらい そのごつそうなのにした場合の見返りは ---- ・見た目(付けてしまえば覗き込まない限り見えないが) ・ドレンとフィラー穴 ・丈夫なこと(←しきりに力説) ---- カバーが丈夫だとデフ(ギアか?)によろしいと書いてある 裏を返せば「柔だとよろしくない」と脅迫か 10ボルト用が2種、リングギアの径で選ぶみたいだが 8.5" とか 8.2" とか、それ小さくねー? いくつだろう俺の 外さなきゃ駄目か |
| 19991007 |
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夜はマニュアル読、ヘインズ他 昨日改めて気が付いたけどヘインズもなかなかいいこと書いてある でもヘインズってめったに読む気がしないのだ、なんか読みにくい 説明のイラストとか写真はチルトンもヘインズもそっくりのがある ものによったらSM見るよりPL眺めたほうが良くわかることがあるけど ブルックランズ本は説明図そういう感じ、ワッシャ1個にも番号 3冊回し読み、自分が回るので回り読みか トラックのリングギア 10.5" かもしれない、結局のところ不明 昨日はウソ書いた、8.2/8.5 オイルシールあるなサミット $100 ぐらいでベアリングからなんから付いてくる $300 ぐらいでノンスリがある |
| 19991008 |
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昼、久々のホームセンター 一気にポイント70付けてきた、以下に内訳 ●塗料 上塗兼錆止(白)1.5L缶 ....... 1,580円 ガン吹きに ●塗料 上塗兼錆止(白)スプレー ........ 980円 細部ごまかしに ●ホルソ鉄鋼用φ50mm ................ 3,780円 ドア内側切開に ●ホルツ ポリパテ ..................... 780円 タッピング穴埋めに ぬあー、気合 明日からの3連休でスライドドア内側を塗ろうと考えている、すでに真っ赤になりつつあるのだ しかし土曜の午後まで会社に軟禁状態なので時間のゆとりがない、ができるだけ早く帰ってやる 厚顔無恥に急用をでっち上げてでも、手を合わせて哀願してでも よし、予定 土曜: 午 後- 遅くとも15:00には新居浜移動開始 17:00- 車入れ替え、ドア外し開始 17:20- ドア分解開始 18:00- タッピング穴むしれ修正、手による錆落し、パテつっこみ 21:00- 終了、風呂、TV、就寝 日曜: 午 前- モーターによる全体錆落し、パテ研磨面だし 板金用穴切開、脱脂、乾燥 午 後- 塗装(2回)、屋内乾燥 月曜: 午 前- 屋外(天火)乾燥 午 後- 組立、取付、チリ合わせ 撤収 気がかりなのは天気、ここ数日あんまりよくない 日月どちらか降られそうなら中止もある 降らなくても乾いてくれるんだろうか? 本音をいうと1日以上は静置しておきたい もし月曜夕までに乾かなかったら、そのままの状態で置いて帰る 一週間は親父の車を借りるつもりだ 親父にまだなんの相談もしていない 晴れろよー、祈る |
| 19991009 |
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お勤めは昼までだった 3連休初日だから気つかったみたい、ベーリーラック 速攻帰る、飯食って新居浜の実家 予定はこうだったが ---- 土曜: 午 後- 遅くとも15:00には新居浜移動開始 17:00- 車入れ替え、ドア外し開始 17:20- ドア分解開始 18:00- タッピング穴むしれ修正、手による錆落し、パテつっこみ 21:00- 終了 ---- 実際はこうだった 15:00- 新居浜着 15:30- 車入れ替え、ドア外し開始 16:00- ドア分解開始 2回目なので少しは慣れているが後半は疲れた 窓枠はかみさんに外してもらう 16:10- 局所集中サンディング ドアの下側のツバのあたりが激しく錆びている といってもブラシをあてて穴が空くほどではない だた侵食されてボコボコなので完全除去は至難だ ドアパネルに板金用の穴を抜くことに決めていた いつか忘れたが、酒屋の駐車場で死角にあったステンレスの杭(鎖を張るやつだ)に スライドドアをヒットし、そのままずずーと動いて作った総延長約1m分のプレスライン これを内側から叩いて修正しようと考えている だからドアパネルにハンマーを振り下ろせるぐらいのでかい穴をあける必要が生まれた バンのドアパネルは元からサービスホールだらけだ だからさらに1個や2個開けるのに躊躇しやしない が「切りました」と丸分かりになるのは嫌だ 「元から」のような違和感ないものにしたい 「元から」のサービスホールを観察してみると 鋏で切り抜いたような↓こういう穴じゃない ┌―――――――┐ | | └―――――――┘ しかしこう↑開けられるんならまだマシといえる 俺らが鋏で切ったら↓こうなるかもしれない ┌―――――――┬ | | ┴―――――――┼ まあ誇張だ、誰もここまで切り進める奴はいない けど失敗は経験するだろう、紙を注意深く切ってもなるときゃなるんだ 「元から」模倣作戦の@として 四角形なら四隅にアール処理を施す まず四隅をアールにみあった大きさのホルソで ○ ○ ○ ○ こう貫いといて、穴間の直線部を鋏なり鋸なりでカットすればいい 昨日φ50mmホルソを買ったのはこの穴を開ける為だ 買う段で迷ったが「半径可変コンパスホルソ」は止した 説明に”ボール盤で使用”とあったからだ、実家にボール盤はない(と思う、隠してるかも) 確かに「半径可変」はボール盤で使わないと危険が危ないかもしれない 切削序盤から中盤はハンドドリルでもどうにかこうにか掘り進めることができるかもしれないが 穴が貫ける終盤が非常に危ないと予想する、その瞬間コンパスの針が支えを失って動くからだ 刹那に穴がぐちゃぐちゃになるかもしれない、バイトが折れて自分に飛んでくるかもしれない ということでなんの変哲も無いφ50mmの固定ホルソ、展示中の最大直径を選んだ パッケージを開梱、よくよく見るとチャックの咥え部分がえらく太かった 実家の6mmので咥えられるかどうか心配だったが、すんでのところでなんとかついた そこで 16:30- 50mm穴ぶち抜き × 4個所 これを実行に移す、まずドアパネルにイメージを下書き ちょうどこの予定地の左隣、ドアパネル前方には「元から」サービスホールがあいていて この「元」との整合感を醸し出すため天地の寸法を合致させる 横の寸法は外側に作ってしまった「プレスライン」の長さ分+αだ ┼―――――――┼ | | ┼―――――――┼ ホルソのパイロットドリルを突き立てる目印は、φ50mmの穴があくから 角からそれぞれ25mm25mm中に入ったところにポイント 一服つけて始める 50mmにもなるとモーターのトルクが足らないかと思ったが、急がなければ大丈夫だ ギョウ、ギョウ、ギョウ、と断続的なスイッチング30発ぐらいで穿孔できた 親父が見に来た 「なんで穴なのだ、どうするのだ」 しばし質問に応答する 17:00- 穴つなげ大穴化 「真っ直ぐ切り進める板金鋏」を買う日までカットはおあずけのつもりだった が、親父が息子に無断でジグソーを所持しているのを知り使ってみた ジグソー初体験だ 一本目早々で鋸刃を折る 見てた親父が言うには「送りが早すぎ」らしい 「行きたがるまで待て」という 鋸刃を付け替える 軟鉄用とステンレス鋼用があり、どっちがいいか聞く 「ほんじゃステンレスにしとけ」というので従う 一気に進捗 だがマジックのラインをなかなかトレースできない 真っ直ぐ切るのが非常に難しいのだ 中空のドアの上で駆動中のジグソー本体は有り余るパワーで、ダダンダドドバババンバー ものすごく振動する、常にフローティング状態だ たとえば河原でXR600を全開したような感じで、どっちに走るか自分にも判らない いかん ガイドレールをこさえた 差し金をガムテープで貼り付けただけだが 段に引っかけてスライドさせることで真っ直ぐ切れた しばらく難聴になった そして「元から」模倣作戦のA 切り口はドア内側に折り曲げる そのまま切りっぱなしよりたぶん曲げるほうが穴周りの曲げ強度が増して 鉄板が「ぺっこん、ぱこん」なりにくいんじゃないかな 見た目も厚みがでていい、俺も可能な限り真似する ○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ A| |B ○_______○ A辺B辺をあとから折り曲げることに決めてた、だからさっき折り代の余裕を残してカットしている 上下の長辺も同様に折り曲げれば良さそうだが、そこまでするのはたいへん面倒なことが予想できる 「元から」のサービスホールも2辺折り曲げ処理ですませてあるので、これで恐らく十分だと考える 17:30- 縁折り曲げ板金 最初適当な金属片を治具にウオーターポンププライヤでチョビチョビ曲げていたのだが それだと内側に45度以上の角度をつけることができない プライヤのハンドルがドアの外板に接地してしまうせいでだ JAWが90度のパイプレンチででも試してみたが「治具」が外れてイライラするばかり 「妥協」が脳裏をよぎる が、JCの「7-PC. BODY REPAIR KIT」 ![]() 使ってみた(買ってから初めて)ら? ほほー! 正しく使ったかどうか判らんが、まあ満足できる出来になった わはははは他人に見てもらいたいもんだ まずかみさんに見せた、まっこといい気分じゃ 18:00- タッピング穴むしれ修正、全体サンディング ここまででうるさい作業は、なんとか全部、隣家のだんらん時間帯前に済ませられた いつもはガレージに人の居る気配だけで吠えまくる神経質な毛長系の雑種犬も何故か 一声も発することが無かった 19:00- パテつっこみ、乾燥 20:00- 至らないところ2回目パテ 途中から新しく買ってきた厚塗りパテ(いままでのも一緒だけど)使う チューブ入りの2剤混合だけど、なんか、のびが違う古いのとは 新しいにこしたことはないのか? 21:05- 終了 やっぱ終わり21:00は変わんなかった 早めに始めたのに時間が経つのはなんと早いこと たんに見通しが甘かったのか? |
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9:00起床 「体育の日」絶好の塗装日和だ 2日目の予定を ---- 午 前- モーターによる全体錆落し、パテ研磨面だし 板金用穴切開、脱脂、乾燥 午 後- 塗装(2回)、屋内乾燥 ---- こう計画していたが「板金用穴切開」はもう終わった のでパテを削ることから始める 昨日の塗り付けは充分だった だがペーパーがけで「す」部分が出てきた 空気かな?16個所中4個所でやり直しが必要だった 広く盛る 硬化を待つ間、ドアの下の「つば」の部分を削る #120ペーパーでかなり除去できたが・・・ わからない、そう年月を経ずに錆が再発するかもしれない まあこうなったのは自分のせいじゃないからしゃあない 開き直り パテを削り終えると13:00、外に運び出して昼飯をとる 肩の荷が下りた、勝負ついたようなもんだ 14:00から再開、脱脂 みるみるまにシンナーの湯気が立つ 天気がいいから鉄板の温度も上がってる いい感じだ、塗料を濃い目に希釈した 垂れるぐらいに濃く塗った、1回で終わらせるためだ 時間も無いし、半端に乾いたところで2回目を吹くと塗膜の表面が縮れる 吹いた瞬間にチリチリチリーとなる 思うに、上塗り(2回目)の溶剤成分が 1回目(下塗り)の表皮(乾きつつある部分)を侵し そこでややこしいことになるのではないかと ラッカー系だけだろうか?だけだろうな 虫が1匹着陸したようだ、馬鹿め 口元に巻いてたタオルを輪のまま脱ぐと髪の毛が1本落ちた、しまった! ガレージに搬入、戸を締め切る 急を要する仕事が終わって暇になった あとは時間が解決してくれる 昨日親から頼まれていた桐の木の枝うちをする 桐の木は成長が早い、年2回ぐらい枝うちしないと電線が危ないのだ 鋸で切る、これこそジグソーで挑みたいところだ あと樫の木を2本剪定 16:00 かみさんと息子をカローラに載せ滝の宮公園までいってきた かなりスリリングな(途中で無重力になる)滑り台があるのだが 息子がハマっていた 17:00から市内上部地区をドライブ 18:00ディックに寄った、DIK-EXに改装を終えていた 店内の広さに驚愕、DIK-EX美沢(1号店・松山)を凌駕している 品も揃っている気がする、インチソケット(3/8"〜1")があったからそう思った フチゴム5m購入 帰宅 ドア全然乾かない 石油ストーブ2台出した、あてる 部屋で「ID4」見ながら、CMであてる場所を変えに来る 25:00消火、寝 |
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6:30覚醒 即、二度寝 8:30起床、空模様が怪しい 3日目最終日、目論見では ---- 午 前- 屋外(天火)乾燥 午 後- 組立、取付、チリ合わせ 撤収 ---- なのだが「(天火)」が期待未満 昨日の予報では今日は降水確率50%−50%だ コーヒーが飲みたいのに無かった 買いに行くにも9:00開店のスーパーなんか無いし とカローラを走らせていたらそういうスーパーがあった 駐車場で野菜の朝市をやってるので、それで早いのかもしれない インスタントだが手に入った 息子は駐車場の車の中からカローラ1.5リミテッドサルーン(白)をちゃんと見分ける このかたちを認識しているようで「じいちゃんクルマ」と言う それだけである そうだ、バンの場合は「お父さんシェビ」と言うだろう('95製まで保証) 実家に戻る ガレージにストーブを点けに行ってるとかみさんから 「お母さんのタクトのライトが点灯しない」と報告を受けた ミリ工具入り弾薬箱を携えタクトのもとへ 母のタクトはスタンドアップタクトである、しかし めまい: これを買ってから何年になるのか知らんが 母は楽ちんスタンドがけを使ったことがなかったらしい 「機能」を知って驚き、喜んでいた この肥大したクソ重い車体を毎回、背筋力で持ち上げていたのか!? いちおう「足を踏まれないように」と注意 ---- ライトが点かない件はロービームの断線と特定できた 上下を切替えるとハイ側では点灯する、しかし めまい2: このテストで母親は「直った」と思ったらしい 曰く「こんなとこ(ハイローSW)触わったことないわよー」 ちょっとぐらい触わってみんかー! ---- バルブを外してみよう「どうやって分解するんかな?ここか」 ドライバを手にした俺を、母は「いい、いいいい」と手を払いのけ制止 ええのか!? 信用ないらしい・・やめた(笑)工具を片付ける かみさんが母に ・ヘッドライトバルブは家の電球と同じで、ある日切れるときがくる ・ハイローの仕組み、というかハイローの使い分け方(マナー編) と常識を説明してたが判ってなさそうだ まあ、単車屋に持ってけって 雲がきれて陽射しが強くなってきた、ストーブ消してドアを外に出す 裏庭の木を一本剪定、風呂、ビール 1時間ほど昼寝で鋭気を養う 3人で「川」の字に横になり寝たふりするが、息子が全然寝ない 1人でなにかしゃべっている、1人2役でなにか芝居しているみたいだ 全然眠そうにないので起きて昼飯 庭木を計4本やったので「ありがとう」と親から小遣いをもらう 遠慮せずいただいといた 息子と遊ぶ 彼は自転車(補助輪付き)の取り回しに長けてきた ハンドルを切れば曲がって障害物をよけられるのが判ったみたいだ 表の道に出て、がーがー、何往復も押してた 実家の前の道は幅員3m未満、車は滅多に通らないので耳で注意しながらほっとけるのがいい 自転車(補助輪付き)は松山に持って帰り練習させることに 夕方空が怪しくなってきた ドアはまだ乾燥不十分だが細心の注意を払って組立て開始 そして取付、一発でチリが合った 逆に前よりいい、スライドが軽くなった ついにポツポツきた 窓をいったん外したのでかみさんにコーキングを依頼 どうせまた何回か外すことになるから見た目はいいよ、と肩の力を抜いてもらう とはいえいちおうマスキングテープは張った、なかなか上手い 今後も任せるから精進して欲しい 終了、晩飯、風呂2回目 撤収 |
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トルエン臭 トビながら出勤うそ |
| 19991017 |
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9:00起床 9:30ボンネットを開ける ラジエターのブラケット(上側)を外してみた 買ってから初めて外す ここ、買ったときからなんか変な気がしてた 正対すると左(キャップ側)のブラケットが(/)方向に斜めってついている そのせいでプラのシュラウド(上半分)がひきつれて変形 具体的にはシュラウドのCAUTIONとモールディングされた前方部分が垂れ下がっている そこに雨水がたまったりする、シュラウド前方から垂れる水滴をファンがぶっ叩いたりする しかしブラケットを真っ直ぐ(|)付けようと思ったらつくはずなのだ なぜならそのためのナットが最初から溶接してあるのだから では何故こっち(キャップ側)のブラケットだけ斜めって付け直す必要があったのか ふと思う、ラジエタキャップ円周の出っ張りを避けるためなのではないか 他人の車を見て知ったのだがGM純正キャップはほぼまん丸タイプ だがアフター物のいくつかは指が引っかかる「出っ張り」つき、座間で買ったのもそう これがブラケットに引っかかって回らなかったんだな、思い切ったことやってくれるなー サミットにまん丸キャップ発見、14ポンドある、満足 もとに戻し始める ベルトを外してホームセンターへ新品を求めにいくつもりだったがあまり時間がない 10:00過ぎに電話が鳴った、高校の同級生渡邊から 渡邊の新居は高専の近所、そっからちょっと入った静かな田園地帯だった デジカメ借りて写真撮る ネタできた ありがとう |
| 19991019 |
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8:30出勤 ---- 作業内容: エクセルこねくり回し サミットに送付するFAXフォームカスタマイズ 進捗状況: 実績あるJC版から目立った変更点としては 注文の個数「Qty.列」を左端にもってくるだけなのだが @住所「SHIPPED TO」 Aクルマのこと「VEHICLE INFORMATION」 内の記入順が違ってたりして面倒、結合を解除したりまた結合したり 当日成果: こんなことやってていいんでしょうか【Draft版.0001】リリース 今後予定: Acrobat Reader対応(ウソ) ---- 以上、日報であった 定時逃亡 クルマ屋に電話する がつながらない、直後に当のクルマ屋から電話 ミッキー相談だったけど雑談に終始 秩父の山ん中はもう寒いらしい なのにヒータすら効かせられないらしい、大変だー あ、そういえばエアコンどうするんですか?と聞くと 「この寒いのにエアコン使うか」と一蹴される、勉強になりました |
| 19991020 |
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昼休みホームセンター 買い物リスト ・電話の線5m×2 ・M8ボルト×2 ・でかワッシャ×4 ・スプリングワッシャ×2 ショートパーツはラジエタコアのブラケットのボルトに ヘキサゴンボルトにしようか悩んだが 結局普遍的なものにした、しかし材質はステンレスに固執した だが「でかワッシャ」のステンレスはなかった 駐車場でボルト1本交換 帰宅すると食卓に大型封筒(厚手)を見た 書籍はCompetition Camsからのものであった 請求したのは自分だったか他人なのかはいまや不明 宛先に屋号がないので自分で頼んだやつか?寝転んで開く はっきり言ってマジっぽい、マニュアルでもなかろうに 始め10ページほどは絵だけ鑑賞 エンジンの行程がイラストで描かれている、カラー まず燃焼ありきで排気吸気最後が圧縮、終始わかり易い だが話が本題に入るとピンとこなくなった、翻訳ページ登場を待つ カム個性欄、アイドル表現にもいろいろあるんだな Smooth idle・Good 〜・・・・Rough idle どのへんから街中で我慢できなくなるんだろうか? 25:00寝 |
| 19991021 |
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ぬるっ ラジエタコアのブラケットのボルト、頭コロリ、捻じ切れた どーもこれ買ったボルトとラジエタサポート側のナットのネジ径 またはピッチが一致してなかったっぽいんだなー、うん Note: 通常「ぽい」で捻じ切れはしない どうするあー 対策1:ロッキングプライヤ(知人より借用) 対策2:ボルトエキストラクタ(購入) とりあえず「1」手配 しかしロングハンドルでぐいぐい締めたボルト(既にスタッドに成り果てている)が回るとは思えん プライヤで掴んだぐらいでは 正解はどのピッチだったんだ? リファレンスに外して持参したボルトがそもそも違ってた可能性大 まあそういう昼でした |
| 19991023 |
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夕方、海 折れたボルトを抜く作業 いいところまでいったが、ロッキングプライヤのJAWのギザが先になめてしまった 「あと一本ロッキングプライヤを潰せば」抜けそうだ 折れたとこ以外の穴に、M8じゃないならこれだろうと見当を付けたインチボルトをねじ込んでみる しかしこれも違うっぽい、ボルトが途中で曲がってしまった、嫌になった M8のタップで穴をさらい直すことにした で、先週 写真とって気がついたんだけど こんなに漏れてたっけ ![]() スターターまで濡れてるし ATパンはまあいいや オイルパンとスターターの濡れ様が、嫌だな どこからどう漏れたらこうなるんじゃ?いや、大体見当はつく インマニとブロックの合わせ目のシールからエンジン後部をつたってきたのかな まあそのへんは後からでいいや エンジンオイルの量を確かめた レベルゲージが油面に届かない 補充したら1L缶全て飲み込んだ 3.5Lぐらいしか入ってなかったことになる PTFE添加剤効果だろうか? 駐車場の地面にはオイルの痕がない、ので燃えたことになる 排気中の煙が多いとは思っていたが、今後もどんどん減るようなら速やかにオイル交換しよう そういえば最近アイドリングで「フーーーーーー」というかすかな共振音が聞こえるようになった あぁ、テンショナープーリーのベアリングかと思ってグリスをぶっ掛けたが音が止まない(まえはこれで止んだ) とこかのベアリングか、オルタ? もしくはメイン?気分悪い |
| 19991025 |
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給料日 なのに財布にはまだ2千円も残っている つくづく金に不自由しない1ヶ月だった(当社比)まる 昼、M8タップ立ててみた タップねじ込むのなんて超久々 多分高校の機械実習以来 それか中学校の技術家庭以来だ 回してちょっと戻す方法でどんどんどんどん捻じ込んでって 最後緩めて取り出すの(反時計回し)が面倒くさいからってんでそのまま裏側からころっと抜いた こうして折れ込んだ個所以外の3穴のメトリック化が終了した M8ボルトを突っ込んでみた、するするあっけなく回せる ふーん 仕上行程が残ってた 買った8mm(1.25mmピッチ)タップは入数3 全部同じように見えたがそれぞれ粗削→仕上の役目を分担していたのだ さっき何気なく使ったのは「中間のやつ」だったので念の為に「仕上」を施してみる 「仕上」では切削クズがほとんど出なかった いまいち納得できない 目視で見つかるタップ3本の差異 それは先端部のテーパー長さに容易に認められる 「粗削」タップはテーパーが長く坑道に突入しやすくなっている模様 「仕上」タップはテーパーが短く「中間」タップはいうまでもなく2本の中間 といった風情だ、ここだけのことかもしれないな 俺は穴にタップを通過させちゃった(立てて抜いたんじゃない)んで 実は1本で仕上工程まで終わったのかも 夕方ホームセンター かっこいいM8の黒ボルト発見 +ドライバで締められるのがそこはかとなく純正ライクだ もちろんレンチ(11mm使用)ででも締められる、長さは15mmで十分と判断 ナット、ワッシャ、スプリングワッシャ付で80円(入数2) ナットはいらないけど8mmだったらどっかに使うだろう、2袋購入で160円 工具コーナー探訪 ◆ボルトエキストラクタ(set)発見 複数のエキストラクタに対応した下穴穿孔用ドリルビットも入っている ドリルはSAE(インチ)、ケース付き、1,980円、Made in USA、欲しくなった 待てJCにもあった気がする ◆タップ&ダイスセット(set)発見 こちらはメトリックサイズだ、2,980円、台湾っぽさが漂う、欲しくなった 待てJCにもあった気がする 帰宅 JC本見る ●JCのエキストラクタセットは存在する ただドリルビットは付いていないような そのかわりにナットスプリッタと抱き合わせ販売 Note: そのかわりにと書いたが「かわりにならない」のを読者はよくご存知だ ●JCに40pc.タップ&ダイスセットは存在した イラストは今日ホームセンターで見た商品とそっくりだ しかしホームセンターのタップ&ダイスセットはお買得、JCは$30以上してる ん?JCのタップ&ダイスは使用材で値が3通りぐらいに別れている 一番値が張るのが「モリブデンなんたら」で、安いのが「カーボンほにゃらら」 ホームセンターのはなんなんだろ?また見に行こう、生産国も JCからいままで買ったのとか、ホームセンターの廉価ブランド見て歩いて 形状が複雑で加工が面倒くさそうなビットもの工具は、台湾製、あんまり見当たらない 鋳造とか鍛造とか打ち抜きでできるローテク工具(品質ではない)は台湾製多いですね あくまでそういう気がするだけなんだけど奥田さん今度は何買うんだろうか? |
| 19991026 |
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折れ込みボルト問題、決着 死蔵してた工具で抜けた 初めてじゃないかな、使ったの かなり以前買ってて、工具箱に放り込んでた Robogrip 仕組み的にはWPプライヤと等価 ただJAWの間隔がWPプライヤだと何個?4か5ポジションぐらいしかないのが Robogripだとラチェットになっていてもっと細かく設定できる それもモノを掴んでグリップを握ったら自動でポジションが決まる 勝手に決まるから便利かというとそうも言えない、迷惑な場合がある 今回の8mmボルトのように細いものを掴む場合はアゴが閉じるまえにグリップ同士が当たって全然使えない その場合任意にポジションを決めることができる ただそれには四苦八苦するだろう(片手で不可能、両の手を使っても力加減が難しい) アゴのギザギザは鋸刃状になっている、サメのような「送り歯」なので たんなる山ぎりカットのロッキングプライヤより「逆転防止性」に長けている アイデア工具の部類、アメリカ製 勝因はロッキングプライヤより奥で咥えられたことだね Note: ロッキングプライヤではJAW一番奥がカッターになっている為 それと火事場のクソ力不可欠、歯はやっぱ少し丸まってしまった タップ立てて4本とも「かっこいいネジ」になった、よおし 変形したシュラウドはなんとかしたい アルミ板被せてかっこ良くするとか |
| 19991027 |
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日中雨 夕方晴れた 右ワイパーのウォッシャー、出が悪い タンクに液は満々とあるのに 左はピューピュー出てるのにである 原因:ノズルんとこになんか詰まった(仮定) 対策:実家寄ったときエア吹いてみよう |
| 19991028 |
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通販の注文がたまった 総額$411ぐらいだ 思うのだがカタログに載ってないエナジーのブッシュの値段とか 見積りに記入しないほうがいいな 直販(エナジーWebでの価格)より易くなる可能性あるもんねサミット ブッシュの Price フォント色、白にしよう 印刷されずに済む |
| 19991029 |
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ホームセンターディック行ったお話 「ドリル&エクストラクター(折れ込みボルト抜き)10本組」1,970円、買った つってももう要らないんだけど、原産国:アメリカ それだけの動機 "Vermont American"というのがメーカか? 発売元:藤原産業株式会社 兵庫県三木市末広3丁目8-61 TEL 0794-83-3131 内容 ----------------------------------------------------------------------------- エクストラクター 下穴ドリル 抜き取りできるドリル径 No.1 5/64(2.0mm) 4.8mm〜6.4mm No.2 7/64(2.8mm) 6.4mm〜8.0mm No.3 5/32(4.0mm) 8.0mm〜11.0mm No.4 1/4(6.5mm) 11.0mm〜14.0mm No.5 17/64(6.8mm) 14.0mm〜19.0mm ----------------------------------------------------------------------------- 「抜き取りできるドリル径」??(原文まま) 赤いケース付き 赤ってSnap-on Toolsみたいで好きさ、好きだ、大好きー!クソ ●使用方法 @ドリルで下穴をあけて下さい。 Aその穴にエクストラクターを金槌で軽くたたき込みます。 Bそのエクストラクターにタップハンドルをセットして廻して 抜いて下さい。 むーやってみたいのとやりたくないのと半々 タップ&ダイスセットを見た 使用材はタングステン鋼だった だがこれは買うのは止したほうが賢明、無茶苦茶テキトウなのだ ダイスにはバリがあるしタップは切れそうにない、JCのもそうかもよ 生産国の表示なし 夜 「SUM19991029【FIX版】」リリース 先日「こんなことやってていいんでしょうか【Draft版.0001】」を 暫定版としてリリースいたしましたが、それ以降追加、修正がありましたので 上記物件を正式見積版としてリリースいたします 以上です よろしくお願いいたします |
| 19991030 |
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ダイエーは混んでいた ガソリンが\89になっていた ポイントが3倍つくので満タンしといた |